Apr 22, 2010
ホテルの予約をする前に、
ホテルの予約をするならば、昔なら、直接ホテルに連絡して予約したり、旅行代理店を通じて予約する程度だったと思います。現在、インターネットが大衆になると、その予約方法も幅が出るようになってきました。最高の旅行検索サイトなどがたくさん出てきて、そこを介して予約するとポイントを得ることができ、様々な特典があったりします。まず、様々な方面からじっくり検討してホテル予約をすれば、より安価に宿泊することもあるのでお勧めです。姉は現在、音楽のことで日本全国を回っています。のツアー時、名古屋のホテルに宿泊したそうです。その名古屋のホテルは名古屋の名物ひつまぶしが一番美味しいとしています。また、味噌カツも非常に美味しくて、ボリュームがあったと述べています。自分たちの家族は、名古屋のお土産を寄せてくれました。
横須賀・市民活動サポートセンター(横須賀市本町2)で2月12日・13日、市民活動を紹介するイベント「のたろんフェア2011」が開催され、市民グループ66団体が出展し約5,600人が集まってにぎわった。今年で11回目。(横須賀経済新聞)
同フェアのテーマは、「ひとりじゃないよ、みんなで手をつなごう」。会場には、福祉・環境・まちづくりボランティアなどのパネル展示、スタンプラリー、市民活動ミニ体験コーナーのほか、市民活動資金作りのフリーマーケットも出店。 毛糸のハリネズミ作り、消しゴムハンコなどのワークショップも。
野外ステージでは、ヨールカ児童合唱団、音楽サークル「癒楽素(ゆらっくす)」、「THE☆すかっ子ソーラン」などによる音楽イベント、大道芸なども披露されて盛り上がった。参加団体名刺交換会、吉田雄人・横須賀市長を囲んで「市長と話す車座会議」も行われた。
会場では、市民活動のマスコット「のたろん」の着ぐるみが参加者に愛嬌(あいきょう)を振りまいた。「のたろん」は一般から募集した愛称で、英語の「not alone」(ひとりぼっちではない)に由来する。同センターには470団体が登録し、年間約4万人が利用している。
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のたろんweb(横須賀市立市民活動サポートセンター)
滋賀県とJR西日本は14日、駅を核としたまちづくりや低炭素社会の実現など7分野で協力する「包括的連携協定」を締結した。民間企業と自治体が結ぶ包括的連携協定は、JRグループでは初の試み。県はこれまでに3社と締結している。
協定ではほかに、観光・文化の振興、子育て支援、びわ湖ブランドの推進などに取り組むとした。具体的には、駅周辺の住宅開発や企業立地の促進、鉄道を利用した県外小学生の体験学習支援などを計画している。駅ナカ・駅前保育所や県産品の魅力発信についても検討する。
県公館で、嘉田由紀子知事とJR西日本の二階堂暢俊京都支社長が協定書に署名をした。嘉田知事は「これまで以上に緊密な関係をつくりたい」とあいさつ、二階堂支社長も「滋賀は今後も人口増が見込まれる。住みたくなるような地域づくりを進め、発展を目指したい」と述べた。
東急グループでケーブルテレビ(CATV)事業を手掛けるイッツ・コミュニケーションズは14日、本社機能を横浜市青葉区から東京都世田谷区に移した。管理部門やコールセンターなどを新本社に集約し、都内に集積しているグループ企業との連携を強める。
新本社は東急田園都市線二子玉川駅近くの商業・オフィスビル「二子玉川ライズ・オフィス」の9階。県内、都内から約260人が移る。
県内から移るのは、旧本社の管理部門約80人と、溝ノ口事務所のシステム部門とコールセンターの約160人。今月末に閉鎖する都筑事務所の営業部門約60人も移る予定。横浜市青葉区市ケ尾町の旧本社は制作部門や技術部門が残り、新たに「メディアセンター」として位置づける。
イッツコムは東急線沿線を中心にCATVやインターネット接続、固定電話などのサービスを提供。1月末現在で約70万世帯が加入している。
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4月1日告示、10日投開票の滋賀県議選で、大津市選挙区(定数10)の立候補予定者説明会が14日、大津市の県庁で開かれ、20人の関係者らが出席した。
説明会には現職8人、元職1人、新人7人の本人や関係者が出席した。立候補予定者未定も4陣営あった。担当者が投開票までの事務日程や手続き、選挙活動について説明した。
また、政党や政治団体に対する説明会もあり、自民、民主、共産の各党と「対話でつなごう滋賀の会」の関係者が出席した。
残る15選挙区の説明会は21日、県内6カ所で開かれる。
シーサイドライン(新杉田〜金沢八景)を運行する横浜新都市交通は14日、26日(土曜休日)、28日(平日)に実施するダイヤ改正を発表した。乗り継ぎの利便性向上へ始発列車の繰上げ、終列車の繰り下げを行うとともに、朝のラッシュ時の混雑緩和を図る。
ダイヤ改正では、新杉田駅発の始発(平日・土曜休日ダイヤ共)は27分繰り上げ午前5時13分発、平日の終電は11分繰り下げ午後11時56分発、金沢八景発の始発(同)は39分繰り上げ午前5時発、平日の終電は13分繰り下げ午前0時発となる。平日朝ラッシュ時は14本から15本に増発。併せて新型車両の営業運転も開始する。
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