Nov 02, 2009
幼児が、国内旅行派の願いを一つ
私が考えてているものがあります。なぜ世界一周ツアーなどがありますが、日本一周ツアーは出てこないのか。別に聞いてよ、国内旅行で日本一周。私は日本に行きたいところがたくさんあります。箱根、富士山、名古屋城、京都、奈良、伊勢神宮、屋久島、萩etc。大人になれば国内旅行が趣味になりそうなくらいです。かどうか私が大人になれば、国内一周旅行になっているよう。皆さんは卒業旅行はどこへ行ったのだろうか。私は沖縄と京都に行きましたが、歴史の授業の復習を兼ねて行ったようなのだ。沖縄の卒業旅行は、太平洋の戦争の爪跡を見た。特に展示の窯は、暗く、今でも印象に残っている。京都は幕末の新撰組のゆかりの地に行った。まるで新選組の人々に会うような感動を覚えた。歴史の授業に例え辿りので楽しかった。
ASUSTeK Computerは、2011年7月26日の正午12時から、発売済みの同社Android端末「Eee Pad Transformer TF101」のAndroid 3.1へのアップデートを開始すると発表した。Eee Pad Transformerは、6月の発売時点ではAndroid 3.0搭載で発表されていたが、当初より、3.1へのアップデートが予定されていた。
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Android 3.1へのアップデートにより、ウィジェットのサイズ変更や実行中アプリのスクロール表示といったUIの改良、Flashや動画の再生能力の向上や標準ブラウザでのHTML5対応などパフォーマンスも強化される。また、これまでEee Pad TransformerでサポートしていたUSB HDD、USBフラッシュメモリ、USBマウス、USBキーボード、Bluetoothキーボードに加えて、USB接続のゲームコントローラ等も新たに対応する。さらに、標準搭載のファイルマネージャーもアップデートされ、使い勝手が向上する。
アップデート方法は以下のとおり。
1. ホーム画面に更新通知メッセージが表示されるので、矢印をタップし、ファームウェアのアップデートを実行。
2. アップデートをすぐに実行する場合は、「インストール」をタップ。「アップデート予約」をタップして、実行する時間を指定することもできる。
3. インストールが完了すると、Eee Pad Transformer TF101は自動で再起動する。再起動後、「アプリ」→「設定」→「タブレット情報」の順にタップし、「Androidバージョン」が「Android 3.1」になっていることを確認して完了。
なお、作業の注意点として、アップデート後は元のバージョンに戻せない。アップデート中は電源OFFを行わない(AC接続推奨)。本体に登録されたデータを残したままアップデートできるが、データの保護ができない場合があるためバックアップを推奨など。
Eee Pad Transformer TF101の製品概要やスペック等については、こちらの記事を参照いただきたい。
[マイコミジャーナル]
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シャープは2011年7月25日、電子書籍ストア「TSUTAYA GALAPAGOS」向け専用端末「GALAPAGOS」を Android 2.3ベースの汎用端末へ変更するシステム ソフトについて、提供開始日を当初予定していた同日から延期すると発表した。延期の理由や提供時期の見通しなどは公表していない。
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GALAPAGOS は、シャープ が TSUTAYA GALAPAGOS 用に提供しているタブレット端末。OS を Android 2.3に変更し、各種 Android アプリケーションを使えるようにするシステム ソフトを7月25日より公開する予定だった。
システム ソフトの提供時期は、決まり次第 GALAPAGOS サイトおよび公式 Twitter アカウント「SharpGalapagos」で案内するとしている。
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シスコシステムズ合同会社(シスコ)は25日、テレプレゼンス関連の新製品や機能強化を発表した。
ハードウェアとしては、ローエンドのテレプレゼンス製品「Cisco TelePresence MX200」を投入する。価格帯を含めて、チームミーティングや個人オフィスに最適化されており、社内の多数の部屋へ導入するのに適しているという。加えて、設定も自動プロビジョニングにより容易に行え、15分ほどで稼働できるとのこと。
また、「会議に参加できる拠点を増やしたい」「すぐに会議を開催したい」といったニーズに応えるため、管理製品の「Cisco TelePresence Conductor」を、2012年上半期に提供する予定。最適な会議開催ユニットに対して各会議を自動で割り当てられるので、複数拠点間の会議開催を簡素化し、高い利便性を実現するとした。TelePresence Conductorでは、従業員にバーチャル会議室のID番号を付与可能。従業員はこの番号を他者に伝えることにより、即座にミーティングを開始できるようになる。
さらに、ベンダーを超えたオープンな相互運用性を確保する目的で、TC 5.0、Cisco TelePresence System(CTS) 1.8といったエンドポイントソフトを強化し、多地点での相互運用性のサポートと製品拡充を行った。ハードウェアトランスコーディング搭載デバイスを追加することなく、あらゆるCTSと標準ベースのサードパーティ製エンドポイントとの間で、相互運用性の実現を目指すとしている。
このほか今回は、「Cisco TelePresence Server 8710/7010 v.2.2」、「Cisco TelePresence Multipoint Switch v. 1.8」での拡張性強化、「Cisco Media Experience Engine(MXE) 5600」での相互接続性強化、「Cisco TelePresence TMS 13.1」および「Cisco TelePresence Manager」でのOne Button to Push(ワンボタン)通話機能拡張など、多くの製品での機能強化が発表されている。
【クラウド Watch,石井 一志】
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