Mar 06, 2011
商標登録することができる商標の種類について
商標登録によって保護されている商標は文字商標、図形商標、文字や図形記号などの組み合わせの商標、立体的形状又はこれらの組み合わせの商標などが含まれます。このうち、文字商標の登録をしている場合には、一般的なフォントの文字もよく、また、ロゴやデザインされた書体などのブランドもお勧めです。また、色のブランドも単純なブラックラベルにもお勧めします。会社設立においては、人生の目標が重要であるとしても、ピンと来ないですよね。しかし、人生の目標が設定されているというのは、会社設立に重要なことですよ。到達点が決まっていて、最初のもの上手くいくですからね。目標がキチチュハゴと、確実に失敗するんですよ。成功した人というのは、確固とした基盤を持っている人です。
京都府井手町多賀の京極貴美代さん(56)が3日、難病と闘う次女の恩師の元支援学校教員たちへの感謝の気持ちを込めて、京田辺市興戸の喫茶店「ヴィトリエ」で音楽会を催した。
次女春香さん(29)は関節と肺に難病を患い、京都市内で入院生活を続ける。小学時代は向日が丘支援学校(長岡京市)、中学時代は南山城支援学校(精華町)に在籍したが学校に通えず、訪問教育を受けていた。
小学時代の担任の大城まゆみさん(54)が今春、故郷の静岡県に転居。中学時代の担任の坂口美千代さん(59)=城陽市富野=も8月に静岡県へ引っ越すため、「お世話になったお礼がしたい」と音楽会に招いた。
春香さんと交流のある長岡京市の美容室経営者らも参加。京都市東山区でピアノラウンジを営む吉田博さん(76)がピアノを奏で、音楽仲間でクラリネットを演奏する村田晨吉さん(71)=井手町=と「マイ・ウェイ」など約10曲を披露した。
一同は演奏に聞き入った後、思い出を語り合った。坂口さんは「春香さんの話がたくさんできた」と話し、大城さんは「今後も交流を続けたい」と話していた。
天神橋筋商店連合会は7月7日、大阪天満宮境内(大阪市北区天神橋2)で天神橋筋商店街1・2・3丁目合同イベント「2011星愛(ほしあい)七夕まつり」を開催する。(梅田経済新聞)
当日は16時から、天神橋3丁目「夫婦橋」から子ども織り姫・ひこ星を先頭に、大阪市立扇町総合高校吹奏楽部、天神天満花娘らが1丁目までパレード。その後大阪天満宮までパレードを行い、17時から境内特設ステージで今年の天神天満花娘10人を初お披露目する。
境内では、本殿前から星合池まで、「恋愛成就」「学徳向上」「心身健康」「商売繁盛」「厄除」「交通安全」「家内安全」の願いを書いた7つの茅の輪を用意し、それぞれの茅の輪をくぐって祈願。星合池では、昨年から本格実施となった大川の「平成OSAKA天の川伝説」で放流するものと同じLED光源の「いのり星」とお札を奉納金1,000円で販売し、星合池に浮かべ奉納。500円を東日本大震災の義援金として日本赤十字社へ寄付する。「いのり星」は、今月7日まで開催する「星愛七夕セール」抽選会場(りそな銀行前、天三おかげ館前)でも販売。限定300個。
特設ステージでは17時30分から、「第13回天満・天神街道芸祭」の決勝大会を開催。当日の予選を勝ち抜いた5〜6組がストリートパフォーマンスを繰り広げる。境内では、商店街青年部による屋台も出店し、焼きそば、ポップコーン、フランクフルトなどの飲食屋台やヨーヨー釣り、スーパーボールすくいなどの縁日屋台など、手作り屋台12店が出店する。
前日の6日には、今年初開催の「星愛七夕まつり前夜祭」も開催。18時からは、予選を通過した8組が昭和の歌を披露する「昭和歌謡ヒットパレード」を開催。ゲスト歌手に大地誠さん、審査員に中村鋭一さんらを招き、のど自慢大会を展開する。19時からは16ミリ映写機で「ガメラ対大魔獣ジャイガー」を上映。会場では「食べながら音楽ショーや映画を楽しんでもらいたい」と、津山ホルモンうどんなどB級グルメも登場する「ふるさと物産展」も開催する。
「星愛七夕まつり」の開催時間は16時〜21時。入場無料。雨天決行。
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天神橋筋商店街1丁目2丁目3丁目
次世代の起業家を育成する事業を行っているNPO法人「ETIC.」(東京都渋谷区)は横浜市開港記念会館(横浜市中区日本大通35)で7月7日、「ベンチャー/中小企業によるソーシャルビジネス事例発表会」を開催する。(ヨコハマ経済新聞)
この発表会では、中小企業に6カ月従事したインターン生とその経営者が社会問題の解決を目的としたソーシャルビジネス事業に取り組み、それぞれの視点から発表を行う。また、同発表会は今年9月に東京で開催される「地域仕事づくり チャレンジ大賞2011」の関東ブロック予選大会を兼ねている。
当日は、インターン生と経営者がそれぞれ事例を発表し、審査員による講評を行う。昨年度、関東ブロック代表企業に選ばれた大川印刷(横浜市戸塚区)の大川哲郎社長による特別講演も実施。
事例を発表するのは、地域を巻き込んだ食のコミュニティー形成を仕掛ける「横浜ビール」(中区住吉町6)太田久士社長とインターン生の山崎慎太郎さん(成蹊大学3年)、循環型社会を目指す「萬世リサイクルシステムズ」(横浜市金沢区)小西武史統括部長とインターン生の池田桂太郎さん(高崎経済大学4年)、浮世絵復活を目指す「瞬浮世屋」(東京都渋谷区)代表取締役・木島達也さんとインターン生・武石健太郎さん(千葉大学4年)、緑あふれるまちづくりを提案する「石井造園」(横浜市栄区)石井直樹社長とインターン生の菅野将城さん(神奈川大学3年)。
審査員にはワーク・ライフバランス取締役・大塚万紀子さん、横浜市立大学国際総合科学研究院CSRセンター長の影山摩子弥(まこや)教授、東京都市大学環境情報学部専任講師・佐藤真久さん、NPO法人ETIC.代表理事・宮城治男さんが登場する。
横浜社会起業応援プロジェクトコーディネーターの腰塚志乃さんは「横浜市内を中心に、ベンチャー企業や中小企業の経営者と若者が二人三脚でソーシャルビジネスに挑戦している事例を発表するイベントです。当日は、インターン生の活動報告プレゼンだけでなく、経営者の視点からもお話をして頂く予定です。ぜひ発表者のみなさまの熱い思いと試行錯誤の軌跡を見ていただき、何か新しい挑戦のきっかけや参考に少しでもなればと思っています」と話す。
開催時間は18時30分〜21時(開場18時20分)。入場無料(事前申込み制)。詳細・申し込みはETIC.公式ホームページから。
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NPO法人ETIC.
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